平行普通列車

常磐線と京成松戸線に魅せられた者のブログです

日豊線の駅の回文、川柳、キャッチコピー、難読駅名集

上から読んでも下から読んでも同じ回文などの日豊線編です

「着かないかい?中津(つかないかいなかつ)」「今津、たたずまい(いまづたたずまい)」「美々津、初耳(みみつはつみみ)」など、日豊線小倉~鹿児島間462.6km、113駅の回文を中心に、川柳、キャッチコピー、難読駅名の言葉遊び集です。

 

昨日の拙「東京メトロ東西線中央・総武緩行線三鷹津田沼乗り入れの今後を想像する」とは別次元の内容ですが、筆者にはこのような遊びの面もあるということで、お気軽にご覧ください。

 

日豊線の回文

〇 朽網、咲く(くさみさく)

〇 苅田の檀家(かんだのだんか)

〇 椎田の台紙(しいだのだいし)

〇 吉富、年よ(よしとみとしよ)

〇 中津、いつかな?(なかついつかな)

〇 着かないかい?中津(つかないかいなかつ

〇 今津、たたずまい(いまづたたずまい)

〇 妻、天津(つまあまつ

〇 西屋敷、歴史、椰子に(にしやしきれきしやしに)

〇 杵築、キツツキ、杵築(きつききつつききつき)

〇 大神、笑顔オ(おおがえがおお)

〇 日出は自費(ひじはじひ)

〇 暘谷、行く紅葉(ようこくいくこうよー)

〇 、隙間(まきすきま)

〇 高城、過剰、過多(たかじょうかじょうかた)

〇 坂ノ市、地位の傘(さかのいちちいのかさ)

〇 下ノ江、家の足し(したのえいえのたし)

〇 臼杵、奇数(うすききすう)

〇 津久見、かみつく(つくみかみつく)

〇 日代、広し碑(ひしろひろしひ)

〇 狩生が売りか?(かりうがうりか)

〇 佐伯、敷居さ(さいきしきいさ)

〇 顔、ミカン、上岡(かおみかんかみおか

〇 市棚、あなた、地位(いちたなあなたちい)

〇 北川が滝(きたがわがたき)

〇 日向長井が、名がヒュー(ひゅうがながいがながひゅう)

〇 土々呂、室戸と(ととろむろとと)

〇 土々呂(ととろ)、toto(とと)(ととろとと)(※totoは、スポーツくじ)

〇 我が土管、門川(わがどかんかどがわ

〇 日向市がヒュー(ひゅうがしがひゅう)

〇 美々津、初耳(みみつはつみみ)

〇 川南、南、和歌(かわみなみみなみわか)

〇 国分、省く子(こくぶはぶくこ)

〇 加治木か、キジか(かじきかきじか)

〇 錦江、今期(きんこうこんき)

 

日豊線の連続駅の川柳

〇 中山香(なかやまが)、杵築(きつき)・大神(おおが)、日出(ひじ)・暘谷(ようこく)

〇 三毛門(みけかど)や、吉富(よしとみ)・中津、東中津

〇 牧(まき)・高城(たかじょう)、鶴崎・大在(おおざい)、坂ノ市(さかのいち)

〇 直見駅、直川・重岡、宗太郎

〇 日向長井、北川・市棚(いちたな)、宗太郎

〇 旭ケ丘、土々呂・門川、日向市駅

〇 佐土原の、日向住吉、蓮ヶ池

〇 竜ヶ水(りゅうがみず)、重富(しげとみ)・姶良(あいら)、帖佐(ちょうさ)駅

 

日豊線のキャッチコピー

〇 日豊線の日報(にっぽう)

〇 朽網(くさみ)に臭みはない

〇 築城(ついき)、きつい?

〇 あの島、宇島(うのしま)、江ノ島

〇 宇佐は晴れ、宇佐(憂さ)晴らし

〇 どうさ?そうさ!宇佐

〇 宗太郎、そうだろう

〇 土々呂(ととろ)と、トロロと、トロと

〇 隣の土々呂(ととろ)

〇 宮崎県の都農(つの)駅と、三重県津の駅

〇 北永野田(きたながのだ)、北長野だ

〇 加納(可能)か?NOか?(かのうか、のうか)

〇 田野駅、他の駅?

〇 北俣(きたまた)、また来た

〇 鹿児島の近郊、錦江(きんこう)駅

〇 帖佐(ちょうさ)駅の調査

〇 姶良(あいら)駅のライン、アイライン

〇 仙厳園(せんがんえん)→園・厳・仙→沿岸線

 

日豊線難読駅名(※全部読めますか?)

〇 朽網(くさみ)

〇 苅田(かんだ)

〇 築城(ついき)

〇 日出(ひじ)

〇 浅海井(あざむい)

〇 五十市(いそいち)

〇 財部(たからべ)

 

以上、日豊線の回文、川柳、キャッチコピー、難読駅名集でした。

難読駅名は、鉄道ファンの知人・友人相互でクイズを出し合う時間つぶし等にもご利用いただければ嬉しく思います。

 

硬物記事の翌日に駅名遊びジョークを載せるなど、筆者の人間性に違和感、つかみどころがない印象を持たれるかもしれませんが、多様性?ということでご理解いただければ幸いです。

tairayukiblog.hatenablog.jp

tairayukiblog.hatenablog.jp

tairayukiblog.hatenablog.jp

tairayukiblog.hatenablog.jp

※ 写真は本文と無関係です。